あと、お掃除くんの白コリドラスとグッピーの稚魚たちです。
昨年の年末近くに旦那さんが投入したドイツイエロータキシードのペア。
すぐに仲良しになって、♀のお腹もどんどん大きくなってきたので、産卵ボックスに入れて出産準備
ある日、ぷー助が外から帰ってくると、「あれ?身重の♀がいない・・・」
まさか・・・と周囲を捜索すると・・・いました。
50センチほど離れた床の上に、カピカピに乾いた姿で発見されました。
すでに☆になっていたんです
当時は、ブラインシュリンプの孵化装置を水槽内に設置していたため、水槽のフタができなかったんです。
一緒いたアフリカンランプアイも何回か飛び出し事故を起こしていて。
奇跡的に発見が早くて、水に戻したら復活したツワモノもいたんですが・・・。
今にして思えば、産卵ボックスのフタだけでもしておいけばなぁと思います。
ですので、いまいる♀は二代目さんなんです。
二代目さんは今年の1月に出産しました。
それまでぷー助は知らなかったんですが、グッピーって魚なのに卵ではなく、稚魚そのものを生むんです〜
今回は16匹ほど生まれたのですが、普通に水槽内で生んでしまったので、隔離ボックスに避難させる前に、別の用事をすませていたら6匹になっちゃってました
10匹は食べられてしまった模様・・・。
キビシイ世界です・・・。
きぃー、稚魚は小さい上に動きが早いので、ぷー助のデジカメのシャッタースピードではついていけません!!
でも、生き残った6匹は順調です
稚魚から生まれてくるからか、大きくなるのが早いような気がします。
このまま元気に大きくなってもらいたいものです。
アフリカンランプアイも、昨年うちにやってきたときには、30匹位で群泳していたんですが、一匹また一匹と☆になって、いまはこのコが最後の一人です。
大往生してくださいね。
地味だけどカワイイでしょ
アフリカンランプアイ
白コリドラスさんも
お掃除頑張ってますね
お掃除頑張ってますね
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魚の世界ってキビシイんですね・・・魚に生まれなくて良かったあ。
中学の生物の時間で、「魚類は卵を産む」と習ったような・・・あれはなんだったんでしょう?魚類と言ってもいろんなお魚さんがいるということで、ま、いっかあ。
に、しても、ぷー助さんは、魚の名前、よく覚えてますね。また、えらい難しいですし。・・・意外です☆
まったくお魚のこと知らなかったぷー助ですが、旦那さんの影響でちょっとだけ詳しくなってしまいました(^_^;)
コウちゃんが大きくなったらお魚飼ってみてはいかがですか?